4/10/2011

「日本の地震は、アメリカの地震兵器ハープシステムによって起こされた」

 

アメリカ・ミネソタ州の元知事が、「日本の地震は、アメリカの地震兵器ハープシステムによって起こされた」と述べました。

ミネソタ州の元知事は、「アメリカが保有するハープという名のシステムが、日本の地震や津波など、多くの自然災害を引き起こしている可能性がある」と語りました。

さらに、「アラスカにあるハープシステムは、特別な50本のアンテナで構成されたシステムであり、出力数百万ワットの高周波を、 電離層の特定の地点に集め、その地上への反響が、多くの災害を引き起こしている可能性がある」と語りました。

また、「これによって、旅客機を墜落させたり、雲の動きや気候の変化をコントロールすることができる」と述べています。

アメリカ政府はこのプロジェクトを機密事項ではないとしていますが、ミネソタ州の元知事がそのプロジェクトの視察を申し出た際、許可が出なかったことから、この元知事は、「政府はうそをついている」と見ています。
これ以前、ハイチで大地震が発生した際、多くの専門家が、アメリカがハープシステムを使ってこの地震を発生させた可能性があると指摘していました。

地質学者は、「これまで、ハープシステムが地震に影響したという確実な証拠は突き止められていないが、 人間が自然に手を加えたことが、自然災害や環境問題の発生の要因の一つであることは間違いない」と述べています。

http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=17506:2011-04-06-12-37-46&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116

元ソース
http://www.presstv.ir/detail/173543.html
アメリカ・ミネソタ州の元知事

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