4/09/2011

神田うの”死者数を賭け”はマジネタだった

 

真っ向から否定していたが、本当だったとは。

神田うのが「16年前、阪神淡路大震災で死亡した被害者人数を賭けていた」という噂話に対 して、オフィシャルブログで「悪意に満ちた事実無根のつくり話で誹謗中傷され またか・・・と思いながら、ただただ傷付いてきましたが」など、”事実無 根”と主張していたこの件だが、本人が実際、賭けに乗ってしまったという事実を過去に雑誌で語っていたことが分かった。

問題の発言が掲載されている雑誌は『uno!』1997年11月号(朝日出版社)。春風亭小朝と神田うのの対談が掲載されており、そこで彼女が 「『ねぇ、 うのちゃんは、何人ぐらい死ぬと思う?』なんて、番組のスタッフに誘われて賭けみたいなことをやっちゃったんです。そのことが、すご~い自分の中に残って て……」とバッチリ語っているのである。


また5日発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版)では、父親がかつて省内では有名な原発推進派の旧通産省(経産省)キャリアだったことが報じられているが、これも現在の日本の状況からいえば、神田うの自身のイメージダウンにつながりかねない。
つづきを読むhttp://news.livedoor.com/article/detail/5477830/

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